お知らせ

「命を救え!!」一次救命処置についての職員研修を実施

 今夏も一般社団法人 水戸地区救急普及協会の皆様のご指導のもと、一次救命処置についての職員研修を実施しました。小グループに分かれて、実際に胸骨圧迫の方法やAEDの使い方を実践しました。毎年実施していることでも、記憶が曖昧になっていたり実施方法が変わっていたりするので、短時間でも定期的に実施し「記憶の上書き」をすることが大切だということが分かりました。